sin xの因数分解とバーゼル問題(レベル:高校生~大学生)」を追加しました!!

僕がバーゼル問題に出会ったのは、高専3年(高校3年)の夏でした。

n乗の逆数の総和は、リーマンのゼータ(ζ)関数という名前がついています。バーゼル問題はζ(2)の場合です。

ζ(2n)は同じ方法で求められそう。とか、ζ(1)は調和級数で発散する!とか。バーゼル問題関連で一か月ほど遊んでました。結局、この二つしかわからなかったですね。ζ(0)が負の値になるらしかったり、ζ(3)はぐっちゃぐちゃになったりで(´◉◞౪◟◉)

改めて人に説明するつもりで書いてみるとなかなかボロがでてきますね。ちゃんとわかってなかった部分とか、話がまとまらなくてわかりにくくなったりとか。教科書はとても精錬されているんだなって思います。僕も何回か書いていくうちに、人に説明する資料を作ることが上手くなればいいな!文才を鍛えるのだ(´っ・ω・)っ