「fionacci数列(高校生レベル)」を追加しました!!

fibonacci数列は、情報系だと再帰的プログラムの例としてよく出されますね。映画などにも名前だけはよく出てくる、とても有名な数列です。

 

今回は書かなかったのですが、fibonacci数列の項とその前の項との比が後ろの項になるにつれて黄金比になるんですね。なかなか不思議な数列。そこまで話を突っ込んでも面白そうだから、ネタ切れしたときにやろうと思います。

 

さて、今回の数列の解き方、「母関数を使って解く」方法はいろんな数列で適用できます。この方法を知るまで数列の一般項を求めるときは、毎回試行錯誤してたので、とても感動した記憶があります。別の世界に飛ばして、いじくってから、また取り出すみたいな感じが新鮮でした。同じような方法として、Fourier変換とかLaplace変換がありますね。そういえば、同級生に「Fourier変換が何してるのか、わけわからん」って言ってる人がいたから、今度はFourier変換について書こうかな(´っ・ω・)っ

先週は、あんまり更新できなかったですね。金曜日にあった”英語”(苦手だけどちゃんとやりたい科目)のテストに全振りしてたんで(。-∀-)この時に、勉強したことを備忘録な感じにまとめたので、今度整理してから公開しようと思ってます。(要は、コンテンツの水増し( ̄▽ ̄))